アシュラン,ネットワークビジネス
■
アシュラン 化粧品はネットワークビジネス?アシュラン 化粧品が
ネットワーク ビジネスかどうかといったら、ネットワークビジネスですね。しかし世の中には、いまだにネットワークビジネスをねずみ講と同じだと思っている人がいるようです。
なぜネットワークビジネスをねずみ講やマルチまがいの悪徳商法と勘違いされてしまうのかというと、ほとんどの人がまず、ねずみ講がどういうものなのかをよく解っていないからだと思うんです。
ねずみ講は、商品やサービスが介在しません。入会金を払って、後は人を誘うだけで子や孫から収入が入ってくる金銭配当のしくみをいいます。あくまでも入会金だけを取り上げる連鎖システムですね。地球の人口に上限があるいじょう無限連鎖は成り立ちませんので、先にやった人だけが儲かり、末端は破綻します。
また、マルチまがいの商法は、人を勧誘するだけで簡単に儲かるともちかけて、入会金を取ったり、資格やランクを取れば後は何もせずにお金が入ってくるなどとだまして、多額の在庫を持たせたり、クレジット契約させるといった商法のことをいいます。
ネットワークビジネスはあくまで、仕事、ビジネスなんです。
立派な商品もちゃんとありますし、ネットワークの輪も有限です。だから、ねずみ講やマルチ商法のように被害者がでることはあり得ないのです。ねずみ講のように、先に入った人だけが儲かるようなことはありません。
その人が起こした流通の金額によってのみ収入が決まるのです。
とはいえ、まだまだ誤解の多いビジネスでもありますが、今後このネットワークビジネスのスタイルは増えていくそうですよ。
ただ、うちの嫁さんは、アシュラン化粧品に惚れ込んでいるだけの一愛用者にすぎません。アシュラン化粧品を友達にすすめることもありません。
なのに向こうから使いたいと言ってくるんですね。私には不思議でしかたありません。
つい先日も友人同士の忘年会に行って、久しぶりに会った友達から化粧品のことを聞かれたそうです。
「肌ば さわってよかぁ?」←方言です!!
お肌になんらかのトラブルを抱えている人は、だいたいこのように嫁さんに言ってくるようです。
その友達からも早速次の日、「アシュラン注文して!」とメールがきていたみたいですが、嫁さんは断っているみたいでした。なんでもその友達が、最近化粧品に10万円使ったらしく、とにかくそれを最後まで使うように、そして洗顔を1分間丁寧にするようにと言っているみたいでした。
どちらにしても、いきなりアシュランの化粧品に変えるのは、すすめていないようです。まずは、サンプルを必ず使って気に入ってからじゃないとダメみたいです・・・
しかし、女性の美への執着の深さに、なんかすごいものを感じてしまいした。
SponsoredLink